<このお話は見えない存在の方から聞いたお話です>

最近は、不妊症で悩んでいる方が多くいらっしゃるようです。
ほとんどの方は、赤ちゃんが子宮に居れない状態を作っているようです。
どういうことかといいますと、体、子宮の体温が低くて赤ちゃんが行きたがらないようなんです。
不妊治療をする前に、まずは子宮の体温を上げることが大切だそうです。
以前セルフヒーリング・・・簡単に運勢をあげる方法(体の冷え)でお話しましたが、不妊症だけでなく、体を冷やすということは体調が不調になり機能が正常に働かなくなります。
がん細胞、筋腫、腫瘍などは、低温の方の多く見られ、35度を好みます。
低温の方は、なるべく温かい飲み物を飲む習慣を持っていつもお腹を温かくしてくださいね。

体の中心を温めることで全体の体温が上がります。
赤い色の下着や腹巻なども効果的です。
不妊症の方も、子宮、お腹周りを温めるようにして赤ちゃんの居心地のいい子宮を作ってください。
そうすることで、霊界からの判断が下され、赤ちゃんが来てくれるようです。
授かった後も冷やしてしまうと発達に障がいが出たり赤ちゃんは霊界に帰ってしまいますので、お腹は冷やさずに温かくするように心がけてくださいね。